福祉ガードの
サービス内容

service

福祉ガードは、福祉に関連する専門法令についてのアドバイスやご説明に加え、
労務問題をはじめとする事業活動全般に関連する法律問題のアドバイス、
そして、利用者とのトラブル・紛争対応も提供させていただき、法律知識を駆使して貴社を「ガード」します。

福祉に関する
専門法令についての
アドバイスやご説明

legal advice

福祉事業に関しては、老人福祉法、介護保険法、障害者総合支援法、児童福祉法等の各種の専門法令が制定されており、一般の弁護士は、これらの専門法令については必ずしも知識を有していないところです。
福祉ガードを担当する弁護士は、これらの法令についての専門的知識・経験を有していることから、これらの専門法令についてもアドバイス・ご説明をさせていただき、筆法に応じてこれらの専門法令のリサーチも実施させていただきます。

一般企業法務に関する
サポート

legal affairs

福祉ガードを提供している弁護士法人伏見総合法律事務所は、200社を超える企業の顧問弁護士も務めていることから、労務問題や、賃貸借契約、売買契約等の各種契約に関する知識・経験も豊富であり、これらの事項についてもお気軽にご相談をいただければ、各種契約書のリーガルチェック、各種契約書のひな型のご提供、さらには労働者とのトラブルなど、事業に関連する各種トラブルにも対応可能です。

紛争・トラブル・
不祥事に対する対応

problems

福祉事業においても、利用者からのクレームや、利用者が怪我をしてしまったなどといったトラブルや、利用者が利用料金を支払ってくれないといった問題も発生してしまいます。あるいは、従業員が利用者に対して何らかの問題項を起こしてしまったというような不祥事が発生するかもしれません。
福祉ガードを担当する弁護士は、このような、紛争、トラブル又は不祥事の対応にも習熟したプロであり、これらの問題が発生した際にも、徹底して事業者の皆様に寄り添い、事業者の皆様が安心して福祉事業を継続することができるように法律を駆使して福祉事業を「ガード」させていただきます。
なんらかのトラブルや不祥事が発生したときに、世間が事業者の皆様の批判ばかりをするかもしれません。しかし、そのような場合にも、福祉ガードの弁護士は、事業者の皆様に寄り添い、事業を継続して社会に貢献できるようにサポートをさせていただきます。